BLOG

‪今日は今シーズン初試合。

まだまだ反省点はありますが、投打に冬のトレーニングの成果を見ることが出来ました。

第2試合では、3投手のリレーによる完全試合を達成!!


打たれなかったことはもちろん、四死球のないリズムのいいゲームをシーズン初戦から出来たことは自信につながります。


ランチゲームには、入団したばかりの新1年生(6年生)も出場!‬


‪中学生からヒットを放つなど盛り上げてくれました。‬

明日も、久喜市、白岡市などから10数名の小学生が体験に訪れる予定です。

体験やご見学のお申し込みは、下ページよりお気軽に(^^)

今日は青葉メジャー、栗橋ジャイアンツ、久喜レインボーズ、須賀ファイターズ白岡ベースボールクラブの小学生が体験練習に参加してくれました。

青葉メジャーさんは、1年生〜6年生までフルメンバー。

中学生選手から小学生に熱い指導もあり、充実の合同練習となりました。
下の学年に優しく接している姿を見ると、中学生選手たちの確かな成長を感じます。

つい2年前に体験に来ていたのに、今は逆に体験生を迎え入れる立場。

しっかりとチームが繰り返されていくことを、嬉しく思います。

早くも今日参加いただいた複数の6年生から、入団の意思表示もありました。

来年度も楽しくなりそうです。

彩球BCでは、体験練習を随時募集しております。

お気軽にご連絡ください(^^)

今日は彩球ベースボールクラブ、2018年の初練習。

全員で鷲宮神社までランニングで向かい、初詣。

今年もケガなく、充実の一年を過ごせるようにお願いしました。

新年ということで、お母さん方による美味しいカレーの炊き出しもあり、良いスタートが切れました。(美味し過ぎて食べるのに夢中で、写真を撮り忘れてしまいました)

今年も何卒よろしくお願い致します!

日曜午前は選手の出身少年団が出場するトーエイ物流杯に伺い、先輩としてメッセージを送りました。

試合の合間にお時間の貴重なお時間を頂いた

そして大会を主催するトーエイ物流様、ありがとうございました。

体験練習へのご参加お待ちしております(^^)

◾️

午後からは、新たに4名の小学生が体験練習に参加してくれました。


守備に打撃に楽しみな選手ばかり。

小学生の好プレーに中学生も触発されたのか、非常にいい雰囲気で練習が出来ました。

彩球BCでは体験練習を随時受け付けております。

どうぞお気軽にご連絡ください。
彩球BCでは月曜に自由参加で、素振りと学習会を行っています。


彩球BCのモットーは『野球も勉強も』


『取り組む姿勢』は野球も勉強も同じ。

定期テスト前とあってみんな集中して頑張っています。

‪12月から彩球BCは冬季練習。‬

‪冬季は基礎練習を徹底して行います。冬季練習のテーマは『笑顔』。‬

‪春に大きく成長した自分をイメージ出来れば、体作り練習も基礎練習も楽しむことが出来ます。‬

‪また、昨日は4名の小学生の皆さんが体験練習に参加!みな素晴らしい選手でした(^^)‬

彩球BCでは新入団員を募集しています。

新中1生はもちろん、新中2、中3も歓迎します。

一緒に野球を楽しみたい方、お気軽にご連絡ください。

【彩球BC新入団員募集ページ】
昨日はチョコレートクラッシュ(2017年8月より彩球BCに改称)の三年生を送る会でした。

三送会は、選手の成長が最も感じられる日であると同時に、卒団生を含めたメンバーで公式に集まる最後の日。

嬉しさと寂しさが混ざった不思議な気持ちになります。

「出来なかったことが、出来るようになる」瞬間は、何よりも尊いものです。


11期生のそんな瞬間に幾度となく立ち会わせて、もらえたことに心から感謝しています。

チョコレートクラッシュという名前には「自分の甘えを壊す」という意味が込められています。

選手たちがこれから先、幾多の壁に当たった時。

チョコレートクラッシュでの経験が、その壁を越える力になってくれたら、これほど嬉しいことはありません。  

チーム名は変わりますが、伝統はしっかりと重なっていきます。

後輩たち一丸となって、彩球BC頑張ります!

‪秋季高校野球。‬

‪東部地区からは、鷲宮、花咲徳栄、春日部共栄、栄北、昌平が県大会進出。‬

‪鷲宮高校4番の高木選手はチョコレートクラッシュ(現:彩球BC)出身です。‬

昨日はホームランも放ったとのこと。

‪注目選手として春日部工業戦の打撃がyoutubeに上がっていました。

OBの活躍は本当に嬉しいものです!
埼玉県大会での活躍も楽しみです。

高木頑張れー!

https://youtu.be/7Hh9iUymg0M
久喜幸手地区14チームが一堂に会し、開催された文部科学大臣杯久喜幸手予選。

8月1日よりチョコレートクラッシュから改名した我々『彩球ベースボールクラブ』が優勝し、東部大会へと駒を進めました。

予想外のアクシデントが重なり、猛暑にも見舞われた中、選手たちは本当によく頑張ったと思います。



初戦から決勝まで、全てベンチはハラハラでしたが、特に準決勝の太東中戦は格別でした。 

7回終わっても2-2で決着つかず、タイブレーク(無死満塁からスタート)に突入。

最後は我々が勝ちを掴んだものの、両チーム全身全霊のぶつかり合いは、本当に感動的でした。


彩球ベースボールクラブは

全ての選手が自分の「色」を出せる集団を目指しています。


全選手が織りなす色で、熱い「野球」を「彩る」。これがチーム名の由来です。


今大会では、

グラウンドに出ているメンバー、ベンチでサポートするメンバー、ケガをしてグラウンド外でのサポートに回ってくれたメンバー、

みんなが自分の役割を果たし、自分の『色』を出してくれました。

その結果が『優勝』であったと思っています。

9月に行われる東部大会にも、地区代表校として全力でぶつかってきます。

チーム名は変わりましたが、学校生活と、勉強を大切にする姿勢はこれまでも変わらず。。

先日も、夏休み大勉強会を開催しました。


勉強のあとはナイター練習!


中学生として、やるべきことを忘れず、大好きな野球から、多くを学んでくれたらと思います。

末筆ながら、猛暑の中、大会の運営にあたって下さった地区中学校野球部顧問の先生方はじめ、全ての関係者の皆様に御礼申し上げます。
いよいよ明日は、埼玉県スポーツ少年団中等部野球大会。

3年生の引退をかけた、夏の大会が始まります。

今日は、大会前最後の練習。

今夏、高校野球で活躍した8期生が激励に来てくれました。

みんな、やり切った清々しい表情。

後輩を力強く激励してくれました。

その中で、特に印象に残ったのが8期生の主将が残してくれた、

『最後だから、「感謝」の心を持って戦って欲しい』

という言葉。

チョコレートクラッシュでの日々は決して甘いものではありません。

シーズン中は、朝から日が暮れるまでボールを追いかけ、

オフシーズンは徹底的なフィジカルトレーニング。


30人を超える団員の中で、熾烈な競争もありました。

傍にいてくれた家族や、チームメイトの支えが無ければ、乗り越えることは出来なかったかもしれません。

乗り越えたからこその、『感謝』です。

厳しい日々を乗り越えた自分に、絶対の自信を持って、集大成を迎えてくれたらと思います。

必勝不敗!


日々ワクワクさせてくれる選手たちに、我々チームスタッフも感謝しています。

16チームが参加した白岡近隣大会。

準優勝となりました。

決勝の相手は、2年前と同じ『せんげん台中』。

130キロを超すストレートを投げる好投手に苦戦し、0-1。

あと一歩の悔しさは、最後のスポ少県大会で晴らします。